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10月, 2014の投稿を表示しています

20141025

中元志保、結婚式へ。しあわせ日和。
こじんまりとして、ゆっくりした時間とおいしい料理。おめでとう。
そして、明日は東京、「しあわせ日和」(演出:佐藤信)。
相変わらずの貧乏旅行、丸一日かけてピーチ往復。夜行バス往復よりはいいとおもったが、果たしてどうか。
とにかく4:30出発。

20141024

朝一でガベコレ美術の打ち合わせを柴田氏と。
なんだか美術打ち合わせ自体久しぶりな気がする。それもそうだサブウェイツアーの美術打ち合わせ以来だから、一年以上、いや二年近い!
いつもは台本渡して、どうしましょうか、コレ…というノリなのだが、今回はワークインプログレスを経由したせいもあり、こんな感じがやりたいですという提示。
その後、ネットカフェにこもって、「ガベコレ」の構成案。エンターキーがイカレてて、どうもやりにくい。
その後、グランフロントにて高橋恵さんの「芽吹きの雨」、そしてアイホールへ移動してA級ミッシングリンク「ムーンギター」のダブルヘッダー。

20141023

鶴見の高校、舞台表現。発表公演用の台本を生徒が書き上げてきたので読み合わせ、およびキャスト決め。先生が主体的に関わってくれるのでやりやすい。
5、6時間目と文化祭の演劇の稽古を各クラス見学、アドバイス。
先生方の熱心と達観の共存が面白い。
夜はガベコレ稽古へ。構成案を一案まとめ、また実験。大きな流れと、各自の演じるべきパートが見えてくる。

20141022

みると三年もブログ記事というのをあげていないことに衝撃を受けた。
ただ、三年前の昨日、というのが面白い。
SNSの方にそれほどシフトしたという訳でもないのだが、ふと発信に躍起にならない場としてブログを捉え直せたタイミングに再開するというのがいいのであろう。
前記事との三年の開きは訪れた人を驚かすかもしれないが、僕にとっては繋がっているという了解で。
日録という位置づけで再開してみる。書きすぎず、書き足りずという節度の中で。

というわけで本日は、想流私塾マスターコース。塾生たちがつかみ取りたい世界にどう晩伴走するか。やはりクタクタになる。
帰って、新作「ガベコレ」の絵図面を思案。どんな作品になるか本当に怖い。