真夏の極東フェスティバル「エダニク」 × 「サブウェイ」 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 5月 29, 2011 昨年上演し、好評を博しました「サブウェイ」を再演致します。 今回は、「真夏の會」さんの劇作家協会新人戯曲賞を受賞した「エダニク」との、合同公演という形です! 合同公演、特設サイトはこちら! 伊丹公演(アイホール)は8/11-14 東京公演(王子小劇場)は8/25-28 昨年ご覧になった方も、演出、脚本、振付、さらにグレードアップしていきますので、是非、是非ご来場ください。 詳細はこちらへ 師匠の北村想より、コメントも頂いております! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
「サブウエイ」について その1 - 10月 14, 2010 極東退屈道場#004 「サブウェイ」 の稽古が進んでいます。 稽古場の様子やら、軽いネタバレなどは以下のツイートまとめで。 http://togetter.com/li/59285 出演者のブログも御覧ください。 猿渡美穂さん 「どんたん日記」>>> ※マメ更新 ののあざみさん 「寄り道のススメ」>>> ※レア更新 ----------- 観劇の一助となればと、キーワード的なことを。 地下鉄を英語で言えばサブウェイとなるわけですが、呼び方は各国様々なようです。 綴方を分解するとsubとwayなので、意味的にはそういう事なんでしょう。 他にもメトロとか、チューブとかアンダーグラウンドとか呼ばれているようです。 こちらは、メトロはmetropolitanですね、チューブはその形状、アンダーグラウンドはそのままです。 メトロポリタンなんて言われると、まさにそう思うのですが、地下鉄というのは都市にしか走っておりません。 僕みたいな田舎者には、地下鉄があるってだけで、勝手にサイバーなイメージを持っていました。 他の交通機関と比べて、作るのに圧倒的なコストがかかるので、ある程度の利用を見込める場所じゃないと作れないわけです。 それもあって、ほとんどが市営とか都営なわけです。 民営で大きいのは、東京メトロぐらいなんですね。 地下鉄というのは天候や災害などの影響もうけにくく(飛び込んだりは別ですよ)、非常に輸送に特化した交通機関なわけです。 まさか、景色を眺めに地下鉄乗り込んで弁当広げる人はいないですから。 つづく 続きを読む
隅田川 - 5月 11, 2018 朝一、高校からの夜は大槻能楽堂で釣狐と隅田川。 時間が空くので、西九条から大槻能楽堂まであるく。 最近よんでる古地図の本のとおり、大阪は東が上というのがよくわかる。 海からまっすぐな道がどんどん続いてお城まで。 東西の道が本当にまっすぐ。 船場までの風景の面白さ。 続きを読む
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