鶴見の高校の最終発表公演。
授業で稽古しての、放課後発表。視聴覚室にて。
いろいろ足りないところはとても多いにも関わらず、ひとつの作品を作りあげる。
技術的なものなどはこの際無視するが、表現と向き合うことについて僕自身は目の覚めるような体験をよくしている。
彼らが面白いと思うものを取材して、それをつなぎ合わせたプロットをもとに彼らがセリフを起こして作った20分の作品。
環状線京橋を舞台にグランシャトーの歌が仕掛けとなる芝居。
観客の反応なかなか上々でございました。

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